特別養護老人ホーム・ショートステイホーム うのさと茜邸

うのさと茜邸より

うのさと茜邸には地域の交流拠点として地域交流スペースや中庭が設けられています。保育所を併設することで、高齢者が子供たちに知識を与え、子供たちが高齢者を元気にし、自然に人々が交流できるよう支援いたします。高齢者の方と子供たちの交流を行うことにより、相乗効果が期待できる複合施設です。

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特別養護老人ホーム・ショートステイうのさと茜邸の特徴

~グループの医療機関と連携~

グループの医療法人あやめ会やまもとクリニックが常時健康管理を行い、24時間体制で緊急対応を致します。

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地域交流ホール

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共同生活室(食堂)

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談話コーナー

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特別養護老人ホーム居室

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ショートステイホーム居室

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浴室1

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浴室2

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浴室3

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お手洗い

施設のイベント

餅つき、節分、ハロウィンパーティ、運動会、ご家族様食事会、クリスマス会、雛祭り、七夕、入所者様作品展、夏祭り、喫茶外出、買物外出、花火大会、郷土資料館見学、イルミネーション見学、カラオケ大会、お花見、流し素麺、握り寿司、かつおの解体ショー、いちご狩り、お茶会、敬老会など

ご家族・近隣住民の方・他施設・地域との連携

・町内会や商工会への加入
・地域住民の方、社協の方、民生委員の方、町の各関係機関と合同祭
・外部ボランティアの受け入れ(体操、歌、お茶、お化粧、和太鼓など)
・近隣小学校からのボランディア体験の受け入れ
・地域の盆踊り、地域コミュニティ祭りなどの参加
・地域住民の方へ介護教室などの実施
・近隣喫茶、ショッピングセンター、資料館などへの訪問
・近隣介護施設へのボランティア活動、合同での勉強会の実施
・福祉教育校への学習訪問(協力:㈱魚国総本社の方)
・運営推進会議の実施(ご家族、地域住民、民生委員、各関係者など)

チームの活動

チームA

・介護技術向上
・認知症ケア、口腔ケア
・チームケア、グループケア
・リスクマネジメント(災害を除く)
・マニュアル検討

チームB

・図書人材育成、外部研修受講促進
・従業員メンタルケア
・業務改善(効率化など)
・省エネ、備品管理、コストマネジメント
・組織マネジメント

チームC

・環境衛生管理、食中毒、感染予防
・褥瘡予防
・ターミナルケア
・医療安全管理、救急時対応

チームD

・給食栄養管理
・広報活動、プレゼン能力向上
・コンプライアンス、プライバシー保護
・業務改善(IT化)、介護記録
・接遇、マナー
・介護保険制度

その他

・生活相談員、介護支援専門員、機能訓練指導員、行事レク実行委員、防火管理者

施設概要
事業所名 特別養護老人ホームうのさと茜邸
所在地 愛知県知多郡東浦町大字緒川字雁狭間山1-21
連絡先 TEL.0562-31-3155
FAX.0562-35-3255
事業主体 社会福祉法人あかね会
介護保険 地域密着型介護老人福祉施設
開設 2017年 4月 1日
入所要件 入所時要介護3~5
居室設備 エアコン、介護用ベッド、寝具、ナースコール、カーテン、照明器具、洗面設備
介護居室 全室個室14.78平方メートル
入所定員 29名
職員配置 入所者3名に対しスタッフ1名以上
共用施設 玄関ホール、食堂・機能訓練室、洗濯・脱衣室、浴室、特別浴室、共用トイレ、医務室、事務室、相談室、駐車場、階段室、介護職員室、ELV、汚物処理室、倉庫、調理室、中庭、地域交流室
医療機関 やまもとクリニック(麻薬施用者免許証あり)
歯科機関 平林歯科医院(歯科)
事業所名 ショートステイホームうのさと茜邸
所在地 愛知県知多郡東浦町大字緒川字雁狭間山1-21
連絡先 TEL.0562-31-3155
FAX.0562-35-3255
事業主体 社会福祉法人あかね会
介護保険 (介護予防)短期入所生活介護
開設 2017年10月 1日 予定
利用要件 要支援または要介護
居室設備 洗面設備、エアコン、介護用ベッド、寝具、ナースコール、カーテン、ゴミ箱、照明器具、チェスト、液晶テレビ
介護居室 全室個室14.78平方メートル
利用定員 10名
職員配置 利用者3名に対しスタッフ1名以上
共用施設 玄関ホール、食堂・機能訓練室、洗濯・脱衣室、浴室、特別浴室、共用トイレ、医務室、事務室、相談室、駐車場、階段室、介護職員室、ELV、汚物処理室、倉庫、調理室、中庭、地域交流室
ご入所いただける方

要介護認定の結果、原則、要介護3~5と認定された方で、知多郡東浦町、大府市、知多市及び東海市にお住まいの方が対象となります。入所を希望される方は「入所申込書」に必要事項を記入のうえ、「介護保険証」と一緒にご提出をお願いします。

ご利用様の状態やご家族の状況などから、入所の必要性を公正に判断する「入所判定委員会」で総合的に判断し、介護の必要性の高い方から優先的に入所できる仕組みになっております。そのため、入所申込時にご記入いただいた申込書を見ながらご本人の状況やお困りの点などをお聞きする時間をいただいております。

入所料金

入所者負担段階

入所者負担段階 対象者
第1段階 ・世帯の全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市民税非課税の老齢福祉年金受給者
・生活保護
かつ、預貯金等の合計が1,000万円(夫婦は2,000万円)以下
第2段階 ・世帯の全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市民税非課税で、課税年金収入額と合計所得金額と非課税年金収入額の合計額が年額80万以下の人
第3段階 ・世帯の全員(世帯を分離している配偶者を含む)が市民税非課税で、利用者負担第1段階、第2段階以外の人
第4段階 上記、利用者負担第1段階~第3段階以外の方 制度の対象外です

※入所者負担額の決定は、保険者(市区町村)により行われます。居住費・食費の入所者負担は市町村へ申請による所得状況で第1~第4段階に分けられる「介護保険負担限度額認定証」により負担軽減策が設けられています。
※外泊・入院期間は、7日目以降、すべての方に第4段階の居住費が発生します。

毎月必要な料金(30日計算)

段階区分 入所者負担額
居住費(非課税) 食費(非課税)
第1段階 24,600円 9,000円
第2段階 24,600円 11,700円
第3段階 39,300円 19,500円
第4段階 66,000円 48,270円

上記月額利用料に含まれるサービス

[1]光熱水費、おむつ代、寝具代、洗濯代
[2]居室、食堂、その他共用部分の新聞、ご利用及び清掃
[3]ナースコール設置による24時間対応
[4]健康管理、健康相談
[5]1日の3食分とおやつ代、お茶、コーヒーなど
[6]役所手続きなどの代行
[7]通常のレクリエーション費(手芸工芸材料代)

その他に掛かる費用

[1]医療費、薬剤費、理美容代、個人的なレンタル品や購入品
[2]衣類、履物、歯ブラシなど
[3]高額な手芸工芸材料やイベント等の行事代
[4]個人的な外出に伴う費用

アクセス
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